ですびのすの湯 敵キャラ紹介

少し嘘っぱちも入ってます。(ぉ
カルマステージの敵は勝手に命名。(爆)

----------ダッハウ倉庫----------

アーマーマクネリー
接近後に剣で攻撃するタイプ。
攻撃までが基本的に遅く、余裕を持って対処できる。
また、接近してくるので追い討ちも狙いやすい。
ただし、食らってしまうとダメージは大きい。
さらに、上級ステージやカルマステージでは出会い頭に切ってくるヤツもいるので注意。(知らないとダメージ必至(^^;)

たまに素手で攻撃する酔狂な輩も。(笑)
稀に、走ってるだけのヘンなヤツもいる。(謎)

アーマージョブス
レーザー銃orナイフ投げで攻撃するタイプ。

レーザー銃タイプは出現後すぐに打ってくるヤツも多く、かなり厄介。
さらに、レーザー銃の間隔が徐々に短くなるので素早く倒すべき。
このタイプは複数で一気に出現するパターンが多い。

ナイフ投げタイプは、ナイフを打ち落とすことが可能なので多少マシ。
とは言え、かなりヘンな放物線を取ることが多いので厄介なのは変わり無い。
投げる間隔が徐々に短くなるのもレーザー銃タイプと同じ。
レーザー銃タイプに1体だけ混じっていることが多い。

アーマーゲイツ
ミサイル砲で攻撃するタイプ。
ミサイルは破壊可能だが、例によって放っておくと発射の間隔が短くなる。
また、ミサイルは一直線に飛んでくるので弾を当てやすいが、外すとダメージが痛い。(剣と同ダメージ)
先に倒しておくのが吉。

蛾(黄色)
体当たりで攻撃するタイプ。
茶色の蛾に混じって、突然突っ込んでくることが多い。
至近距離から突っ込んでくることはほとんど無いので対処はラク。
遠くにいると当てにくいが。(^^;

なお、ポニーベール大学やエルミデ鉱山にも登場。

蛾(茶色)
居るだけキャラ。(笑)
特に何もしないが、時々至近距離まで突っ込んできて視界を塞ぐことがある。
早めに倒しておくに越したことはない。
コイツに気を取られすぎると他の敵に集中砲火を浴びることもあるのでご注意。(^^;

もちろん黄色の蛾と同様、ポニーベール大学やエルミデ鉱山にも登場。

くちびるナイト(仮称)
鬼畜キャラその1。
ダッハウ美術館にある例のくちびるオブジェである。
そういや前作にもこんな敵キャラいたナ。(笑)
レーザーで攻撃してくる。

1回の攻撃で1.5デスくらい奪う上に、攻撃の間隔も短い。
しかも2回弾を当てないと倒せない。
おまけに出現パターンもかなり凶悪な場合が多いというヤな奴。
出現パターンを覚えないとやられっぱなしなので、先ずはパターンを覚えた方がマル。
できるだけ「殺られる前に殺る!」の精神で対処したい。

ロングコース及びカルマコースに登場。

----------ポニーベール大学----------

アーマーマクネリー弐,アーマージョブス弐,アーマーゲイツ弐(すべて仮称)
それぞれポニーベール版の敵。
攻撃方法は全く同じだが、倒された時のエフェクトが血から爆発に変わっている。
よって至近距離で撃った場合、爆発で視界が遮られることがあるのでご注意。
あとはグラフィック以外には特に変化無し。

一般人(男)佐藤
撃ってはいけないキャラ1。撃つと1デス減少。
前作に登場したアレと同一人物らしい。(笑)
相変わらず無謀な行動パターンばかり取ってくれるので厄介。
もっとも、血痕で素早くリカバリーすることで被害を抑えられるので、撃ってしまってもなんとかなる。

一般人(女)鈴木さん
撃ってはいけないキャラ2。撃つと3デスも持っていかれる。
しかも佐藤よりも厄介な行動パターンが多い。
できるだけパターンを覚え、撃たないようにするのが大切。
血痕リカバリーも、3つの血痕を打つのは至難なのでアテにならない。

ちなみに傭兵モードであれば1クレジット持っていかれることになる。
スコアアタック時にはプレーヤーの腕が問われる所であろう。(笑)

くるくるタヌキ(仮称)
凶悪キャラその2。
こヤツもダッハウ美術館にオブジェがあったハズ。
やはりレーザーによる攻撃。

1回で約3デス奪う上に、基本的に攻撃間隔は短い。
さらに複数出現が多いのでかなりヤバい。
たとえ民間人モードだろうが見る見るうちにクレジットが激減する様を体験できる。
しかも、3回弾を当てないと倒せない強敵。
出現パターンを知っていても辛く、倒すのには「慣れ」が必要か。
特に「手前から奥」に移動するヤツは狙いにくくて厄介。

ロングコース及びカルマコースに登場。

----------エルミデ鉱山----------

コウモリ
エルミデ鉱山の基本敵。
タイプは主に3つあり、ノーマル,特攻,ループに分類できる。
なお、どのタイプも攻撃方法は体当たりで、ダメージは1デス単位。

ノーマルは攻撃後そのままUターンし、再び攻撃するタイプ。
実はこのタイプ、稀に連続攻撃するヤツがいて、そヤツからだと一気に5〜10デス近く持っていかれることもある。
一番厄介なのはこのタイプかも。(^^;

特攻はその名の通り攻撃後朽ち果てる。(笑)
ただし、一度に2デス,3デス持っていくヤツが多く、血痕リカバリーは困難。
結構やっかいなタイプか。

ループは攻撃後一度消えて、出現位置から再び現れるタイプ。
複数攻撃するヤツはいないので、血痕リカバリーは楽。
比較的余裕を持って対処できるので、3つのタイプでは一番ラク。

基本的にはどのタイプも動きが素早い上に当たり判定が小さく、当てるのには「慣れ」が必要か。
近づいてきたところ(=当たり判定大)を一気に殲滅するのも一つのテクニック。

ハチ沢田
エルミデ鉱山に登場する特殊な敵。
撃たなければ何もせずに去っていくが、撃つと一直線に特攻を仕掛けてくる。
特攻を食らうと一度に3デス減少。
また、3回弾を当てないと倒せないため、特攻開始後に2回当てる必要アリ。
しかも、倒れたあともしばらく攻撃判定が残る厄介者。
よって、撃った位置によってはダメージが確定する。

ステージクリアを目的とする場合は撃たないのが無難。
ただし、出現パターンが唐突で、弾が当たってしまうことは多い。
また、倒した時に貰えるスコアが大きく、スコアアタック時にはむしろ倒すべき敵となる。
ある程度距離が離れたところで狙うのがコツ。

アヒルヘッド(仮称)
凶悪キャラその3。
コイツはダッハウ美術館のオブジェにはいなかったナ。(笑)
例によってレーザー攻撃。

1度に約3デス奪い、攻撃間隔も短い。
また、1度に出現する数も多く、特性はくるくるタヌキに近い。
実は1回弾を当てれば倒せるのだが、高速で動き回る場合が多く、当てること自体が困難。
対処するには「慣れ」が必要だろう。

カルマコース他、アッシムの館Bにも登場。

----------アッシムの館A----------

ポンポコタヌキさん(もちろん仮称)
別に某キャラの否定語ではナイ。(ぉ
凶悪キャラその4。
ダッハウ美術館のオブジェとしても登場。
やっぱしレーザー攻撃である。
ちなみにアッシムの館Aにはこヤツしか出てこない。

1度に奪うデスは2。まだマシな方。(^^;
しかし、3回弾を当てないと倒せない上に、移動パターンがアヒルヘッド並に高速であることが多い。
特性としてはアヒルヘッドとくるくるタヌキの中間という感じか。
やっぱり「慣れ」ていないと苦しい。

何の関係もないが、管理者は「あははーっ」派である。(ぉ

オーノー