ですびのすの湯 基本テクニック
大半はクリムゾン(ガン)用のテクニック。
パッドについてはフォローしてません。使ってないので。(^^;
0デス:先ずは照準設定だ!
別に取り立てて言うほどのものではないかも。(^^;
自分で照準が合っていると思えばOKだし。
私みたいに照準設定中にお茶を飲みに行った愚かモノがいるとは思えない。(自爆)
敢えて言えば、画面の隅を撃てるかどうかの確認がポイント。
下手に設定すると隅の方が撃てなかったりするのでご注意。
照準の確認は「ダッハウ倉庫C」か「アゼリア通りB」が便利かと。
どっちも最初はないけど。(ぉ
1デス:Bボタンリロードに慣れろ!
デスクリ2には弾数リロードの方法は2つあり、
@画面外を撃つ
ABボタンを押す
となっている。
ちなみに、クリムゾン(=ドリキャスガン)にもBボタンはちゃんとあるのであしからず。
従来のガンシューに慣れていると@を使いがちだが、Aを使うほうがやりやすい。
画面外を撃つとタイムロスが大きい上に、再び照準を合せるのが難しいからだ。
さらに、オプション銃のタメ中はリロードできなくなってしまう。
Bボタンであればこの心配は無いし、両手で銃を持つことにより照準も安定する。
ただし、十字キーで視点操作をしている場合はBボタンを押せないであろうが。(^^;
逆にいえば、視点操作している場合のみ画面外を撃つリロードが便利とも言える。
なお、管理者の得意とする『乱発』にはBボタンリロード必須である。(笑)
2デス:追い撃ち活用術
アーマー系の敵は、体のある場所を撃つとうずくまり、再び攻撃をすることが可能な状態になる。
↑「ある場所」=「股間」のコト。(^^;
この状態を通称「追い撃ちモード」と言い、様々な活用が可能。
なお、追い撃ちモードは股間を正確に撃ちつづけることで持続できる。
敵が至近距離にいると狙いやすいため、アーマーマクネリーが特に狙い目。
@スコア稼ぎ
追い撃ち本来の目的と言うべきか。
「撃った回数×貰える点数」のスコアを稼ぐことが出きるので、スコアアタック時には欠かせない。
なお、管理者の最高追い撃ち回数は20回程度。
回数の限界はもっと多いと思われる。
A時間稼ぎ
追い撃ちモードは放っておいても約2秒ほど続くため、撃たなければ時間稼ぎになる。
この間にアイテムをGETしたり、オプションゲージをタメることができる。
また、ひとまず放っておいて他の敵を倒し、その後追い討ち再開というテクニックもアリ。
B経験値&進化ゲージUP
スコア稼ぎとダブるが、追い撃ちを続ければ当然経験値や進化ゲージも早く溜まる。
特に経験値ゲージはクレジット増加と関係してくるので重要。
こういった意味でも追い撃ちは狙いたい。
3デス:血痕撃ってダメージ回復?
デスクリ2では、プレイヤーがダメージを受けると血痕のエフェクトが出ることはご周知の通り。
実は、この「血痕」を撃つことでデスの回復が可能となっている。
しかも、基本的にデスの回復量はダメージよりも大きい。
↑正確には、回復量が1デスで、ダメージが1デスよりも少ないということらしい。
よって、わざと敵を1体残し(アーマージョブズがオススメ)血痕を撃ちつづけることでダメージの回復ができてしまう。
もっとも、血痕が1度に2個以上出てくるような敵の場合にはかなりの修練が必要だろうが。
おまけに、デスには上限が無く、その気になれば100デス以上溜めることも可能。(ゲージは満タンで変化無し)
この技を使えば、カルマステージの凶悪キャラに対しても耐えることができる。(かも)
ただし、デスコスモスを取ってしまうとデスはゲージの最大値にリセットされてしまうので注意。
この技が特に重要なのがストーリーモードのボスステージ。
ボスステージではどうしてもダメージが蓄積してしまうが、この技を完璧にこなせばノーダメージで勝つこともできる。
スコアアタック時には特に重要なテクニックと言えるだろう。
あと、佐藤を撃ってしまったときにも便利。(笑)
4デス:ポーズ活用術?
当然と言えば当然だが、デスクリ2ではスタートボタンでゲームをポーズできる。
実は、「ポーズを掛けることでオプション銃のタメを解除できる」という隠れワザがあるのだ。
オプション銃を溜めすぎると空撃ちが増え、EXPゲージを減少させてしまうことがあるのだが、
これを使えば回避することができる。
溜めすぎた場合に使ってみるといいかもしれない。
もっとも、タイミングを間違えるとヤバイので使用時にはご注意。(笑)
あくまでイレギュラーなテクニックなので、裏ワザが嫌いな人は使わない方がいいかも。(^^;