玄竜フルオートマチック法

※今のところ内容が手抜きです。(^^;
いちいち技を閃くまでリセットを繰り返すのはメンドーなもの。(笑)
この方法を使えば時間はかかるけどリセットはほとんど必要ないでしょう。
なお、この技は使用にあたっていくつか条件があります。


玄竜フルオートマチック法とは?
お供のモンスターLVが7〜8あたりになると、最果ての島の最奥に玄竜というモンスターが出現するようになります。
 ↑出現条件についてはそのうち詳しく解説します。
ここで出現する玄竜はまともに戦うとかなりの強敵ですが、実は気絶系の技に弱いという弱点があります。
さらに敵LVも高いので、技を閃くにはもってこいです。
また、1ターン毎にHPが999回復することもオート法にとってポイントとなっています。

実際の方法は、陣形をスペキュレイションor龍陣にして、前列2人が影ぬいをします。
 ↑影ぬいの代わりにみねうちやインプリズンでも可ですが、たまにカウンターをくらうことがあります。
玄竜が麻して、次のターンもそのまま麻痺していれば成功です。
ただし誰かが戦闘不能になれば失敗。やりなおしましょう。(^^;
ターン開始時に玄竜が麻痺している場合、そのまま2人が影ぬいをすれば次のターンもほぼ確実に麻痺しています。
 ↑ここがこのオート法のポイント。
そして後列の3人はそれぞれ閃きたい武器で攻撃です。
あとはパッドのAポタンを押しっぱなしに固定したらOK。
風呂にでも入ってきましょう。(笑)

使用の条件
@玄竜への1ターンのダメージが999以下。
A派生を使う場合、消費WPは2以下が限度。(個人的経験による)
B地の地層を変化させる技は使えない。
Cファイナルレター,オービットボーラは激ムズです。(笑)


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